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今西富幸(いまにし・とみゆき)

◆略歴
1962年生まれ。1987年3月、関西学院大学経済学部を卒業後、産経新聞社入社。岡山総局、大阪本社社会部(警察、遊軍、裁判所などを担当)、大阪本社文化部(映画、学芸などを担当)、神戸総局次長を経て、2005年8月からフリーランスに。産経新聞社在籍中は人権取材班の連載企画『人権考』で第1回坂田記念ジャーナリズム賞を受賞。ジャーナリストの活動を行う一方、詩人でもある。得意分野は人権、司法、介護、文芸など。

◆主な著書
共著『税金考』(NGS出版)
共著『人権考』(解放出版社)
共著『国際婚外子とこどもの人権』(明石書店)
詩集『火の恍惚をめぐる馬』(矢立出版)

  城島充(じょうじま・みつる) 

◆略歴
1966年生まれ。1989年3月、関西大学文学部を卒業後、産経新聞社入社。岡山総局、大阪本社社会部(警察、裁判所などを担当)を経て、2002年からフリーランスに。産経新聞社在籍中は連載企画『失われた命』でアップジョン医学記事賞を受賞。雑誌に発表した「武蔵野のローレライ」で第7回文藝春秋Numberスポーツノンフィクション賞を受賞。退社後は『拳の漂流』(講談社)でミズノスポーツライター賞最優秀賞、大阪市の「咲くやこの花賞」(文藝部門)を受賞。得意分野はスポーツ(とくにボクシング、卓球、バレーなど)、小児医療、環境問題など。

◆主な著書
共著『しあわせの温度』(解放出版社)
共著『命の重さ取材して 神戸児童連続殺傷事件』(産経新聞社)
自著『拳の漂流』(講談社)
自著『ピンポンさん』(講談社)
自著『にいちゃんのランドセル』(講談社)

 
  川瀬俊治(かわせ・しゅんじ) 

◆略歴
1948年生まれ。大谷大学仏教学科卒業後、奈良新聞社入社。工務部で写真製版作業につき、72年3月から奈良県警などを担当し、記者活動。年間連載記事は「シリーズ 在日朝鮮人」「教育を問う」「差別の壁」など。84年から解放出版社編集部員。全国の被差別部落のルポや書籍編集に従事。産経、中日、
京都新聞連載記事の単行本化を担当。05年から契約スタッフ。ネット新聞「ジャーナリスト・ネット」共同代表を歴任。

◆主な著書
自著『夜間中学増設運動―奈良からの報告』(たいまつ社)
自著『もう1つの現代史序説 朝鮮人労働者と「大日本帝国」』(ブレーンセンター)
翻訳書『言論改革』(みずのわ出版) 『美しい家』(東方出版、共訳)
論文『韓国の識字法―平生教育法について』

  片山通夫(かたやま・みちお) 

◆略歴
1944年大阪生まれ。フォトジャーナリスト。1970年から5年間、キューバ国営通信社「プレンサ・ラティナ」に勤務。1990年からフリーランスとなり、大阪万博、札幌冬季五輪、中東戦争、社会主義の崩壊と民主化の東欧などを取材。現在、サハリン残留朝鮮人問題に取り組んでいる。写真展はモスクワ・ナショナルハウス、ユジノサハリンスク・州立郷土博物館、立命館大学国際平和ミュージアムなどで開催。

◆主な著書
写真集『サハリン』(未知谷)
写真集『セピア色の世界』(リトルガリヴァー社)
写真集『北の大地に生きる』(リトルガリヴァー社)
自著『サハリン物語』(リトルガリヴァー社)
自著『追跡!あるサハリン残留朝鮮人の生涯』(凱風社)

  三室勇(みむろ・いさむ) 

◆略歴
1945年生まれ。新日本文学会、せりか書房、フィルムアート社などの出版編集に携わった後、医療関係広告代理店などを経て、医学・医療関係のフリーランス・ライターとなり、現在に至る。ネット新聞「ジャーナリスト・ネット」に当初から参画。得意分野は医学・医療関係。
 
  井上昌子(いのうえ・まさこ) 

◆略歴
ライター・コピーライター・インタビュアー。広告宣伝物のコピー、書籍デジタルコンテンツの編集執筆、アニメーション・ドキュメンタリーフィルム・ゲームソフトのシナリオ執筆などを手がける。また、ホテルマーケティング部でブランディングとマーケットコミュニケーションを担当。SPツール制作では、コピーライトに合わせ、ディレクションも行っている。

◆主な仕事
児童書『育児の原理』(アップリカ出版)
アニメーション『懐徳堂物語』(大阪大学)
ゲームソフト『考古学にチャレンジ』(大阪歴史博物館)
電子展示会『世界の中のニッポン 日本の風景記憶』(国立国会図書館)
ドキュメンタリーフィルム『百菓万華鏡 祝いの日~婚礼と伝統和菓子~』(石川新情報府)
短編小説集『ホテルズストーリーズ』(ロイヤルパインズ株式会社)
 

  赤坂志乃(あかさか・しの) 

◆略歴
関西学院大学文学部を卒業後、サンケイリビング新聞社で企画編集、神戸版編集長などを務め、フリーランスに。連載企画「修復の美学」(産経新聞文化面)、「若者本舗」(同大阪府下版)、「趣味的快適住計画」(読売新聞企画紙面)のほか、PHPなどのインタビュー記事、山歩きや旅のルポ、企業の開発物語などを手がける。現在は、「暮らし×アート」、「開かれた美術」をテーマに取材、執筆中。

 
  日頭真子(ひがしら・ちかこ) 

◆略歴
1972年大阪生まれ。大学卒業後、企画・編集・制作会社で広報関連業務に従事したのち、フリーランスライターとして独立。現在は広告物のコピーライティング、企業広報誌、専門誌(建築や教育など)、各種定期刊行物、社史、企業ホームページ制作のための取材
・執筆を行なう。グルメ誌やモバイルの広告小説、ウェブ小説も手がける。
 
  清水孝司(しみず・たかし) 

◆略歴
1948年11月生まれ。兵庫県出身。1972年、桃山学院大学経済学部卒。同年、日本工業新聞社に入社し、販売部、営業部、大阪営業本部副本部長を経て名古屋総局長、京都支局長、神戸総局長兼岡山支局長を勤める。2008年11月、定年に伴い嘱託勤務となり、総務局業務推進室編集スタッフとして取材などを担当。2011年11月嘱託終了。現在、総務局業務推進室の原稿契約。

 
  和田依子(わだ・よりこ) 

◆略歴
1964
年生まれ。19863月、関西学院大学文学部卒業後、教科書出版の大阪書籍に入社し教育関連書籍の編集を担当。その後、編集プロダクション勤務を経て1993年からフリーライターとして教育関連、社史、上場企業のCSRレポートの執筆などに従事している。2003年からは全国の養蜂家を取材し、ウェブサイト「養蜂レポート」で発信。専門雑誌「森林技術」、「ミツバチ科学」など専門雑誌に養蜂業が抱える問題やミツバチをめぐる環境についての記事を寄稿している。

◆主な著書
共著『もう学校では学べない教科書』(白泉社)自著『庭で飼うはじめてのみつばち』(山と溪谷社)
 
 

松田真弓(まつだ・まゆみ)

◆略歴

1981年、京都生まれ。関西音楽新聞(Classic Note) 編集者として、クラシック音楽、オペラ、バレエ、ダンス、ミュージカルなどの音楽&Performing Arts専門紙の発行に携わり、ライティングも手がける。その後、フリーランスに。音楽・舞台芸術分野以外にも、新卒採用市場における就職活動の在り方を研究し、学生や企業への取材、webサイトへの記事執筆活動を行っている。

 
   

青山一夫(あおやま・かずお)

 ◆略歴

1948年、大阪府吹田市生まれ。産経新聞大阪本社制作局イメージ制作部次長、総合制作部次長、営業局編成部次長を歴任。定年後も嘱託として在籍し、201410月に退職。現在は産経新聞大阪本社営業局とカメラマン、広告クリエーターとして原稿契約。

   

プロフィール

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